中日新聞社という偽善マスコミ
定時起床し、ネットなどしながら10時過ぎ7kmのほとんどをジョギング。やっぱり2日目だと違うな。犬の糞は少なかったが、河川敷のゲートボール爺婆はかなり大勢。白猫がゲートボール場の芝生のうえをとことこ歩いて横切っていった。なんとも楽しい。芋虫がいたので、道路の真ん中じゃ踏まれるなと思い、猫じゃらしの草を引き抜き、茎のところで草叢まで転がしてやる。雨が降りそうな空模様だったが、結構もった。
ニュースサイト「探偵ファイル」によれば、中日新聞記者が無免許のうえ飲酒運転で逮捕されていた事実をひた隠し、挙げ句の果てに長いあいだ報道もせずに放置して、記事を書いたかと思えば匿名という悪辣非道な、報道機関とも思えぬ行為を働いていたそうである。この事件、朝日新聞はきちんと実名報道していたそうで、まあ当然といえば当然。この記者(停職3カ月で、記者以外の部署に異動させていたとか)、名前を田島真一(36)というが、こいつ、身内が社内にいるため「穏便」な措置となったようだ。身内とは論説主幹の田島暁と東京新聞論説委員田島力だそうだ。なんだい、偉そうなことをほざいている割に、このざまかい。そういや、マスコミ関係の連中って自分たちの飲酒運転による逮捕なんて頬かむりって聞くけど、実際、裁判で実刑判決受けるような事件を、論説主幹の身内だからって庇うってのは、お前らが公務員叩きしている中身とまったくおんなじじゃん。マスコミがどの口使って言えるのかね。田島真一の裁判では、判決に当たって名古屋地裁の田辺三保子裁判官は「常習性があり悪質。順法精神に問題がある」とさえ指弾しているのだ。地方自治体にはその首長が記者会見を開いて頭を下げなければ許さないマスコミが、なぜ己の場合は社長が土下座して謝らない? まずは中日新聞社を叩けや!
親が電動自転車が欲しいというので、隣町のスーパーへ出かける。理由は以前にそこで買ったから。途中、タヌキとイタチの轢死体を見る。中秋だというのになあ。こないだはシマヘビの轢死体だったし、なんだろうねえ、ここ最近、動物の死骸を見る機会に恵まれている(ワラ
川向の神社でお祭り。


0 Comments:
Post a Comment
<< Home