ホルモンって重要なのね
いつもどおり起床し、10時頃7kmほどジョギング&ウォーキング。走るウエイトを上げる。家の裏の河川敷で工事があって、かなりうるさい。途中、爺婆のゲートボールで満員御礼状態。ギャラリーもいる(ワラ ギャラリーはもちろん、足腰弱くてゲートボールに参加できない爺婆か、赤ん坊連れた母親。締めのダッシュは37秒。進歩しないね、俺。
犬の糞、やっぱりいっぱい落ちている。ミミズの死骸もある。でかいキリギリスとトンボを捕まえた。すぐに逃がしたけどね。餓鬼の頃はきっちり殺してたけど、いまはねえ・・・。コースの途中でカマキリの死骸。生きているのかと思ったら、全然死んでた。
TV東京系「主治医が見つかる診療所」を観る。田舎なので、テレ東関係は地方局が購入し放映したもの。なので、約2週間遅れである。肌を若く保つためには女性ホルモンだそうである。で、ホルモン補充療法ってのがあるけど、米国なんかじゃその発がん性に問題があって敬遠されがちになってきているけど、使い方を間違えなければ効果的だそうだ。女性ホルモン様の化学構造を持つ大豆イソフラボンだが、強い効果はないけど、いいんじゃないのという表現。金武英医師の「こういう話はほとんどヨタ。食べても食べなくても同じ」って回答が素晴らしい! そのとおりだもんなあ。でも、大豆そのものは栄養の宝庫みたいなもんだから、しっかり喰った方がいい。頭の若さは血管の若さで、これを維持するためには、頭を使う、指先を使う、歩くの3つが大切とのこと。南淵明医師が「麻雀なんかどうですか?」と訊いたら、金医師「効果ない」といってた。単純作業の繰り返しで、創造性がないので、脳には効き目がないそうだ。
TVがつまらんので早めに寝る。


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