日帰り温泉に行く
日帰り温泉のタダ券(期限付き。ただし、浴衣、バスタオル等で200円必要)が1枚あったので、親とそこへ入浴に行った。もう1枚は割引券(1,050円)。都合、1,250円の追加。当然のことだが、塩素じゃぶじゃぶではある。県内でもとある町営の日帰り温泉施設の塩素量がハンパでないところがある。それに較べればまだ塩素量は少ないだろうが、でもジャグジ風呂なんかだと、塩素臭が鼻につくよね。3時間ほど寝て帰る。帰りがけDIYショップとダイソー、酒類量販店に行く。酒は平素飲まない人なので、買うのはPETボトルのお茶と野菜ジュース。DelMonteの「濃厚Vegetables」は近所の量販店でしか売ってないので、たまに行ってくるわけだ。500mlで298円は野菜ジュースとしてはいい値段。量販店だと190gスチール缶の野菜ジュースが68円くらいで売っているから、極端に安い品ではない。お茶はウコン粉末を混ぜるのに使う。
TBSの「ぴーかんバディ!」が白いんげんダイエットでミソをつけて終了し、同じ福沢朗の司会で「人間!これでいいのだ」なる番組へシフトしている。梨花や飯島愛、押切もえが残留だから、単に看板を挿げ替えただけという感じだな。冨永み~なもナレーションやってるし。男性芸能人が増えたが、出川哲郎以下、なにげに邪魔(ワラ
坐ったりすると気になる胃の上あたりの皮下脂肪だが、寝るとなくなるのはわき腹あたりに行くからだな、きっと。日帰り温泉じゃメタボな腹具合の人を大勢見かけた。俺も以前はあーだったのかと思うと、情けなくなる。メタボな体形は醜いと、いまさらながらに思うわけである。
探偵ファイルで渡邉文男氏が高校球児のドーピング疑惑に触れている。ドーピングではないにしても、プロテインやアミノ酸はガブ飲みだろう、と。そのため、今年の夏の甲子園大会のようにホームラン量産につながったのではなかろうか。確かに日本の野球はプロアマを問わず、ドーピング・チェックがなされていない。米国じゃプロレスのWWEですらドーピングチェックをしているというのに、日本では手付かずになっているスポーツが少なくない。そういえば、新日プロレスの蝶野正洋選手が怪我から復帰し、体力を増強するのに加圧式トレーニングマシンを15万円で購入したという。加圧式トレーニングは流行しつつあり、おそらく高校球界でも導入するところが出てくるかもしれない。それがいいかどうかは別にして、ドーピングチェックは世界的なスポーツ界の潮流だし、国際大会やオリンピックなどへの参加という局面も考え合わせれば、高校生であれ、プロであれ、ドーピングチェックは必要だろうと思うわけだ。


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